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2017年3月29日 (水)

狭小地での地盤改良/湿式柱状改良

京都市内は特に狭小地が多いです。




宅地が広くても途中の道路が狭く、一般的な施工機が入らないこともあります。




そんな時は、当社の小型地盤改良機が大活躍ですscissors






しかし、その施工機を運搬するのは大型車。






大型車が通れないところは自走するしかありません。






それでもギリギリのところが多いので、大変な神経を使います。




電柱、電線、庇、植木、カーポート等の障害物も多いですsweat01




写真の現場は、ここをさらに左に曲がらなければなりませんcoldsweats02





Img_6451_2



他にももっと狭い現場がありますので、またアップしたいと思いますsmile

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  沈下修正工事・地盤改良・地盤調査の専門業者。傾いた家も直しますup                      Jdsbanner30084_4

2017年3月16日 (木)

鋼管認定工法 ALKTOP(アルクトップ)工法

最近は沈下対策だけでなく、地震による擁壁崩壊や液状化対策のことも考えて、


鋼管杭工事が増えてきています。




地盤調査の結果、「地盤対策の必要無し」と言われても、液状化の可能性が高い


と思われる地盤や、擁壁に近い宅地においては、鋼管杭を支持層までしっかりと


打っておくとより安心ですflair






当社では、小口径から大口径まであらゆるサイズの鋼管認定工法にて施工が可能です。



使用しているALKTOP(アルクトップ)鋼管は、先端翼の性能が非常に良く信頼性が


高いです。



また、先端支持力が大きく取れますので、コストパフォーマンスも優れていますscissors




Photo

施工風景です。


鉛直確認やトルク等、徹底した管理をしながら施工します。




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Photo_2



看板のような小規模なものから、大規模な構造物まで対応できますので、

おすすめですhappy01

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